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なると辛い巻き爪


私は人生で2度手術をしました。


 


1度目は小学生の時の交通事故。


 


それは私のとびしたことによる事故です。


 


人身事故ととしての扱いになり、近所のおじさんが加害者になってしまったそうです。


 


もちろん私が被害者。


 


そのおじさんは消防署に勤めたエリートだったようですが私を引いてしまったせいで出世できなくなったとか・・・。


 


交通事故で嫌な思いをするのは被害者とはかぎらないんです。


 


わたしは今となってみれば手術経験がある昔話ですが。


交通事故は怖いのは憶えています。


 


ほかに私は生まれつき足の爪の形が悪く、大きくなるにつれ靴で圧迫され、巻き爪になってしまいました。


 


親指の爪の両端が膿んでしまい、痛みを伴ってどうしようもなくなり、小学校高学年の時に病院にて軽い手術を受けました。


 


爪の両端を切開し、爪を切ってもらうという痛い手術でした。


片方の足だけでなく両足の親指が巻き爪になったので、まず片方を手術し、回復したらもう一方を手術しました。


 


巻き爪を手術すると靴が履けないので、つま先が開いたスリッパで登校したり、歩くのにも支障がでてしまいました。


 


手術はもちろん麻酔を使ってくれますが、その麻酔すらも痛くて、手術中の音も怖いし、でとても嫌な事だったのを覚えています。


 


 


巻き爪が再発しないような爪の切り方を教えてもらって、それ以降巻き爪になることはありませんでした。


 


もう二度と巻き爪にはなりたくありません。